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最新情報

  • 2020年7月1日
    日本CHRO協会のオンラインマガジンにおける連載『グローバルビジネスにおける情報管理対策の要諦 米国営業秘密法制を踏まえたリスク対策のあり方』の第12回(最終回)『情報コンタミ対策(取引先/契約締結後)②』が掲載されました。
  • 2020年6月3日
    一色外国法事務弁護士事務所および一色国際特許業務法人は、事務所の所属弁護士・弁理士らが講師となり、国内外の特許権利化対応や知財紛争対応など、知財法務に関する幅広いトピックを取り扱う、オンライン形式の知財セミナーを連続して10回開催いたします。
  • 2020年6月1日
    日本CHRO協会のオンラインマガジンにおける連載『グローバルビジネスにおける情報管理対策の要諦 米国営業秘密法制を踏まえたリスク対策のあり方』の第11回『情報コンタミ対策(取引先/契約締結後)』が掲載されました。
  • 2020年5月30日
    慶應義塾大学大学院法務研究科におけるグローバル法務専攻プログラムのグローバルIPマネジメントコース(担当教授:竹中俊子)にて、「Software IP Protection for ICT Industry: Trade Secret Issues Regarding Software/Data Protection」というテーマで講演を行いました。
  • 2020年5月3日
    慶應義塾大学大学院法務研究科における「Intellectual Property Case Law and Enforcement」コース(担当教授:竹中俊子)にて、「U.S. Intellectual Property Litigation」について講演を行いました。
  • 2020年5月1日
    日本CHRO協会のオンラインマガジンにおける連載『グローバルビジネスにおける情報管理対策の要諦 米国営業秘密法制を踏まえたリスク対策のあり方』の第10回『情報コンタミ対策(取引先/契約対応)』が掲載されました。
  • 2020年4月1日
    慶應義塾大学大学院法務研究科の非常勤教員に就任し、秋学期には「Innovation and Law」コースを君嶋祐子教授とともに担当したします。
  • 2020年4月1日
    日本経済新聞2020年4月16日付朝刊の『コロナ薬「特許に制限」浮上 途上国「公共性優先を」』と題する記事にコメントが掲載されました。
  • 2020年4月1日
    日本CHRO協会のオンラインマガジンにおける連載『グローバルビジネスにおける情報管理対策の要諦 米国営業秘密法制を踏まえたリスク対策のあり方』の第9回『情報コンタミ対策(外部者)』が掲載されました。
  • 2020年3月2日
    日本CHRO協会のオンラインマガジンにおける連載『グローバルビジネスにおける情報管理対策の要諦 米国営業秘密法制を踏まえたリスク対策のあり方』の第8回『情報コンタミネーションリスク』が掲載されました。
  • 2020年2月26日
    日本経済新聞2020年2月26日付朝刊の『ゲノム編集特許 商業利用でコスト増の恐れ、回避の余地も』と題する記事にコメントが掲載されました。
  • 2020年2月3日
    日本CHRO協会のオンラインマガジンにおける連載『グローバルビジネスにおける情報管理対策の要諦 米国営業秘密法制を踏まえたリスク対策のあり方』の第7回『外部者対策』が掲載されました。
  • 2020年1月7日
    日本CHRO協会のオンラインマガジンにおける連載『グローバルビジネスにおける情報管理対策の要諦 米国営業秘密法制を踏まえたリスク対策のあり方』の第6回『取引先対策』が掲載されました。